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鉄道情報局本部 兼、趣味と自己主張の公開日記

各地の支部を束ねる鉄道情報局の本部で、自己主張の公開日記を兼ねている。支部の詳しい場所は内緒・・・

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やはり脳筋は社会のゴミ

私は脳筋が死ぬ程大嫌いだ。
何故なら、此奴等に人生を狂わされ続けて来たからだ。
此処、千葉北西部という地域に住んでいる事も原因の一つであろうか・・・
これまでは脳筋は何故か社会的に好かれていた・・・
何故こんな輩が・・・・・
許せなかった・・・・・
我が人生をこれだけ狂わせる輩が何故!?
その理由は簡単だった。
組織にとって都合の良い駒に出来るからだ。
この記事ではっきりと確信した。
↓は主な特徴。
・目上の立場の者には絶対服従
・出された指示/命令はどんな理不尽な内容でも必ず実行
・いかに困難な状況も気合や根性などの精神論で解決
・向上心が強く非常に負けず嫌いで、勝つ為にはどんな苦労や努力も厭わない
・愛の鞭、指導などと称する体罰やいじめが横行する
・集団行動/連帯責任を好み、単独行動/個人責任を認めない
・文化系を根暗、根性無し等と見下す
・挨拶や返事は基本大声
・とにかく元気で明るくポジティブ
等々・・・
一言で言えば、前向きで大声、仲間意識や忠誠心が強く、勝つ為には手段を選らばず、気合や根性で何でも出来ると思い込み、鞭を打てばやるだろうと勘違いし、出来なければ根暗、根性無し等と相手を見下し体罰やいじめに発展し、忠誠心が高く、出された指示/命令は内容がどんな物かも全く考えずに忠実に実行する。
・・・そう、旧態依然の軍隊系組織が全ての元凶だ。
忠誠心が高く理不尽な命令でも無駄な知恵が無いのでその理不尽さに気付かず忠実・着実にこなし、単独行動/個人責任を認めない為責任を擦り付け易い。。。
ブラック企業にとってはこれ以上に無い都合の良い人種である。
ブラック企業や社畜の問題、障害者等の社会的弱者に対する差別問題も全て此奴等脳筋が元凶である。
何処へ行っても、脳筋は害悪そのものだ。
私自身、此奴等のセクハラ行為の所為で性を捨て、遂には健常者として生きて行く事も辛く成った・・・・・
・・・だか、先日のニュース記事で私の心は救われた。
味方が居る事が解ったからだ。
こんな輩共、存在自体が百害有って一利無しだ!
この問題が世界中に拡散し、脳筋がこの世から滅びる事を願っている。。。。。


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以下ニュース記事(体育会系学生は意外と使えない? 就活生が知っておくべき「キレイゴトぬきの就活論」(3))より転載。

■体育会系出身者は有利?

 就活市場では「体育会系出身者は有利で強い」という定説があるという。実際に、体育会系を優先して採用する企業も存在する。

 なぜ有利なのかといえば、「一つのことに打ち込んできた」「練習熱心」「体力がある」「上下関係など理不尽を経験している」「声が大きく面接に強い」などが理由として挙げられる。

 ところが、そんな体育会系出身者を冷ややかに見る採用担当者も実は多い、と指摘するのは大学ジャーナリストの石渡嶺司氏である。

 石渡氏は、新著『キレイゴトぬきの就活論』で「体育会系が『使えない』理由」という項を設けてそのあたりの事情を解説している。以下、同書から要約、引用してみよう。

手書きの履歴書はNGか/「普通」は意外と武器になる/セミナーを侮るなかれ…etc就活にまつわるモヤモヤ、ナゾが解消すること間違いなし。『キレイゴトぬきの就活論』石渡嶺司(著)

 
■未練は禁物

 体育会系の学生は、もともとがスポーツ選手という「専門的な職業」志望である。特に体育系大学・学部に多い。そういう学生は、スポーツ選手がダメだった場合は、かつて抱いた「夢」の影響から、関連の職種を探そうとしやすい。

 まず、体育教員、その次にスポーツ業界(ミズノ、アディダスなどのスポーツ用品メーカー、プロ野球・サッカーなどのプロチーム運営会社など)、それ以外の民間企業は、志望順位としては一番最後となる。企業の側はそれを見透かしているから、手厳しい意見を言う人も多いのだ。

「なんか、スポーツ選手になれなかったから、仕方なく就職でもするか、としか思えない。そういう未練がましい体育会系学生は真っ先に切ります」

「インターンや説明会、あるいは選考でも『部活の練習があるから』と言って、参加したがらない。レギュラークラスで将来もスポーツ選手として活躍できそうならそれもわかる。が、そうでないなら、民間企業志望しかないわけで、そのために何を最優先すべきかわかっていない」

 就職できても、体育会系の未練を引っ張っている社員は、評価されない。

 ある企業では、体育会系出身の新入社員を採用担当部署に配属した。仮に、一心一郎氏、とでもしておこう。一心氏は中堅大の体育会系出身、パフォーマンスの高さを期待しての人事だった。しかし、結局、一心氏は1年で別の部署へと異動となった。

 インターンシップで学生との交流会を担当させれば、部活の自慢話(俺は××部でレギュラーだった)か、精神論(頑張れば大丈夫)しか話さない。いや、話せないと言うべきか。文系学生はもちろんのこと、体育会系学生でもドン引きである。

 大学回りを担当させれば、部活と縁があった大学と関係者しか回らない。大規模校だと部活指導者がすべて、ということはない。就職課・キャリアセンター職員や就職担当の大学教員にも人間関係を作っておかないと学内セミナー開催などで、支障が出る。

 この一心氏は、大規模校出身なのだが、母校では部活指導者とスポーツ担当の部署には挨拶しても、キャリアセンターには挨拶にいかなかった。それが尾を引いて、母校であるにもかかわらず、学内セミナー開催がなくなってしまった。

 やる気をなくした一心氏は、企業説明会や就活イベントを担当しても、雑用しか任されないようになり、1年で別の部署へと異動することになった。

 
■松岡修造パパの選択

 石渡氏は、体育会系の学生の持つ長所を活かすためには、早い段階での「夢」との決別、意識変換が必要だ、と指摘する。

「好例は、松岡修造さんの父親である松岡功・東宝名誉会長でしょう。松岡氏もテニスの日本代表になるほどの腕前で、大学卒業後、社会人プレイヤーの道もあったようです。しかし、それでは選手としての寿命が尽きたときには、同期からも置いて行かれる、と考えて、テニスという『夢』を捨てて、祖父が作った阪急グループの関係会社である東宝に入社しました。そして、同族企業に入社したからといって地位に安住することなく、さまざまな改革を断行して、東宝をさらに大きくした功労者となるのです」

 もちろん、一生を賭けて「夢」を追うのも自由であるし、それも尊い姿なのは間違いない。しかし、諦めたからには、すっぱりと意識を変換することが会社のためでもあり、本人のためでもある、と言うのだ。
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テーマ:思うこと - ジャンル:その他

  1. 2017/03/12(日) 23:54:54|
  2. 自己主張
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<発達障害の検査に行って来た | ホーム | 思った通りの結果に成った・・・>>

コメント

紹介された記事共々読ませていただきました。
2ちゃんねるとかで匿名で荒らしや中傷をする人達、ネット私刑をする人達、表現の自由を侵害する人達、ジャスラックのようなお金の為に他人を食い物にする人達、誰かや誰かにとって大切なものを犠牲にして幸せになろうとする人たち、そういうのに当てはまる人間や団体には私も幾つも思い当たります。
ですが、そういう人達は脳筋とか体育会系とか、そういうカテゴリーの人間ではありません。
ただの「人に対する思いやり・優しさ・愛する心の無い本物の障碍者差別主義者にも劣る野郎」です。
私は…いえ、私達はそういう人達のようには絶対にならない。なってはいけない。
あの著作権法改正計画はそういう人達を誅する・滅ぼす・罰す・正す・教育する事も目的なのだから。
  1. 2017/03/23(木) 16:15:03 |
  2. URL |
  3. 霊地王生路 #DEkz1hBg
  4. [ 編集]

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